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京都鉄道博物館に行こう! » 京都鉄道博物館【ミュージアムショップ・お土産・グッズ情報】 » 京都鉄道博物館のミュージアムショップ

京都鉄道博物館のミュージアムショップ

読了までの目安時間:約 7分
ウメテツ クッション

京都鉄道博物館には、

ミュージアムショップが
常設されます。

 



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京都鉄道博物館の
ミュージアムショップでしか
買えないオリジナルグッズも
いっぱい企画、販売されると
いう事を聞いています。

 

 

京都鉄道博物館で、
展示車両や施設を
見学した後は、
併設されている、
ミュージアムショップで
お買い物を、めいっぱい、
楽しみたいですよね!

 

 

ミュージアムショップで
販売されるグッズの詳細は
京都鉄道博物館facebookページで発表された、
公式マスコットキャラクターの
「ウメテツ」グッズ(おそらくクッション?)は
知っているのですが、
それ以外のお土産グッズの
情報は発表されておりません。

 

 

 

【京都鉄道博物館facebookで紹介されたウメテツグッズ】

 

ウメテツ クッション

 

ウメテツ エスマル

写真引用:https://www.facebook.com/kyototeppaku.umekoji/

 

 

「上のアイテムはクッションなのでしょうか!?」

「子供向けアイテムとしては何とも可愛いですね~!」

「ウメテツの後ろにいる、

えすまるがなんともいい味出していますね♪」

 

 

あとは、
京都鉄道博物館がオープンする
「京都」という土地柄から、
なんとなく発売される
お土産も想像できるような
気がします。

 

 

京都のお土産といえば、
八ッ橋が有名ですし、
美十(おたべ)さんなどと、
コラボレーションして、
「京都鉄道博物館限定八ッ橋」
なども発売しても
おかしくありませんよね!
(※あくまで、推測ですので、
外れたらゴメンなさい!)

 

 

京都鉄道博物館 おたべ

 

京都鉄道博物館 ミュージアムショップ

 

 

プラレールの京都鉄道博物館スペシャルセットが発売!

 

そして、タカラトミーさんの

最新ニュースから、なんと、

プラレールの京都鉄道博物館スペシャルセットの

発売が決定したという情報が

飛び込んできました!

 

 

タカラトミーは、

西日本旅客鉄道が4月に開業する

「京都鉄道博物館」と

コラボレーションした

鉄道玩具プラレール

「京都鉄道博物館スペシャルセット」

(希望小売価格・税抜4400円)を、

4月上旬から、全国の玩具専門店、

百貨店・量販店の玩具売場や、

インターネットショップ、

タカラトミー公式ショッピングサイト

「タカラトミーモール」等で発売する。

 

 

プラレール

「京都鉄道博物館スペシャルセット」は、

日本の近代化を牽引してきた鉄道を展示する

「京都鉄道博物館」の開業を記念して

企画された特別な商品。

 

 

博物館の展示の見どころでもある、

500系新幹線電車やC62形蒸気機関車、

トワイライトエクスプレス、

103系大阪環状線など、

歴史的に価値のある車両から

親しみのある身近な車両まで、

バリエーション豊かな4車両がそろう。

 

博物館来場の思い出や

お土産にもぴったりな

「京都鉄道博物館スペシャルセット」。



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鉄道ファン、プラレールファン注目の

その内容を詳しく見てみよう。

 

■ C62 2号機蒸気機関車

 

1948年から、

D52形蒸気機関車を改造して

製造された蒸気機関車「C62形蒸気機関車」。

 

 

通称シロクニ。

 

 

東海道本線や山陽本線などで運用された

日本最大最強の旅客用蒸気機関車で、

大きさだけではなく、

1954年に狭軌鉄道の蒸気機関車では

最高速度となる時速129kmを達成した。

 

■ トワイライトエクスプレス

 

“ゆったりとした雰囲気で

鉄道旅行の楽しさを満喫していただく”を

メインテーマとして、

1992年から運転を開始した

豪華設計の寝台特急。

 

 

日本海の深い緑に

トワイライトを表す黄色の帯が付いている。

 

 

惜しまれながら2015年に

大阪駅~札幌駅間の運転を終了した。

 

■ 500系新幹線

 

JR西日本が時速300km以上の

営業運転を目指して

1996年に登場させた車両が

500系新幹線。

 

 

16両編成9本の合計144両が

製造されたが、

2011年以降は8両編成となり、

現在は山陽新幹線で

「こだま」として活躍している。

 

■ 103系大阪環状線

 

101系の後継として設計された車両で、

加速減に優れているため

主に駅間の短い路線に用いられた。

 

 

1964年から1984年までの間に

3400両以上がつくられ、

同一形式で最多の数量を誇る、

まさに日本の通勤電車の

代名詞といえる車両だ。

 

 

引用:【東京ウォーカー(全国版)】

http://news.walkerplus.com/article/72172/

 

 

プラレール 京都鉄道博物館

 

憧れの車両から身近な車両までがセットされた

「京都鉄道博物館スペシャルセット」

(希望小売価格・税抜4400円)

 

発売日:2016年4月上旬

 

対象年齢:3歳以上

 

商品内容:トワイライトエクスプレス(動力車)、

500系新幹線(動力なし)
C622号機蒸気機関車(動力車)、
103系大阪環状線(動力なし)
 
商品サイズ:(W)240×(H)50×(D)40mm 
 
使用電池:単2アルカリ電池2本(電池は別売)
 
取扱い場所:全国の玩具専門店、
百貨店・量販店の玩具売場、
インターネットショップ等
 
 

 

  プラレール 京都鉄道博物館 C62蒸気機関車  

4月開業を記念して、

プラレール「京都鉄道博物館スペシャルセット」が発売!

写真は戦後の特急列車を牽引した国鉄最大のC62形蒸気機関車

 

プラレール 京都鉄道博物館 トワイライトエクスプレス

2015年に惜しまれながら引退したトワイライトエクスプレス

 

プラレール 京都鉄道博物館 500系新幹線

 

東海道・山陽新幹線で活躍していた500系新幹線は、

現在は8両編成のこだま号として

山陽新幹線内を運転中

 

プラレール 京都鉄道博物館 103系大阪環状線

通勤電車として活躍中の103系大阪環状線

 

 

 

 

「ヤバい!!コレは絶対欲しい!!!」

 

 

 

「発売したら買うぞ~!!!」


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